仕事のことからフライフィッシングなどなど、                           当社のスタッフが気ままに語ります。
いよいよ明日よりEXPO開催!
明日よりいよいよ東京ビックサイトにて、ハウジングEXPO開催です
27日(日)まで開催しておりますので、是非お近くの方は、実際の空間デザインに
魅了されに来てくださいませ
以下は、明日からの展示品を見たくてウズウズさせてしまわせるような
パンフレットを大サービスで小さく紹介〜
パンフレット外側小

(( 拡大してご覧になりたい方は、クリックしてください ))

以下は、「我々の仕事はウイスキーと一緒だ!」と声を大にしておっしゃった
代表戸谷の文面です。
パンフレット中側小

これは、見たい!でも画像はここまでしか大きくできない!
(いじわるじゃなく、大きくすると解像度が悪くなるんです・・・

もし、遠方の方で行きたくても行けない方がいらっしゃいましたら、郵送させて
いただきますのでお手数ですが、弊社へご連絡いただければと思います。

では、明日のこのブログもお楽しみに〜

テーマ:住宅・不動産 - ジャンル:ライフ

曲線美
よく社長は私達にロートアイアンの曲線は、女性の体のラインのようだとつぶやきます。
最初は、?といった感じでしたが、私なりに時間をかけて考えていくと確かに母性を感じる女性は男性のようにゴツゴツしていなく、柔らかい雰囲気 → 安心感 → 落ち着く 意見は色々でしょうが、直線的な空間の中にも曲線的な優しいラインのアイアンをたすと、本当にガラリとイメージも変わるのに気が付きました。ロートアイアンに限らず絵画一つ変えてみても丸いものは安心感を与えますよね。

ということは、私達がデザインしているものは、本当に目に付くもの!
視線が必ず集まるものだと再認識し、デザイン他にも日々精進しなくてはと、再認識しました。。。

jyoseiga


テーマ:仕事の現場 - ジャンル:ビジネス

鉄との出会い
総務部として会社設立時から会社全体を裏方から見ている私にとっても、鉄との初めての出会いは少なからず衝撃があったのは事実です。

私の出身は北海道。門扉や面格子も豪雪地帯には無縁のモノだったので。。。
初めて鉄を触ったのは九州の結婚式場で、矢じりの取付を私も作業服とヘルメットで体験。実際の現場を経験するのは昔から血が騒ぐというか、好きだったのですが、鉄の重さと取り付けへの配慮は社長と職人さんの手で難なく終わりましたが、本当にプロでした。作業中の皆の取付位置への目の鋭さの横で、私はただただ迷惑をかけないように、ビスの準備などで必死だったとしか覚えていません。その日は本当に暑い日でしたが、軍手無しで太い鉄の矢じりを持ったときは、中からこんなにもぬくもり、温かさがあることに感激しました。

この感激により、なんとか建築デザインToyaを世にもっと知っていただきたい、それと商品(図面)を作り上げてゆくスタッフの後姿を見ながらこのブログという場を借りて皆さんにも「愛」を感じていただきたいと思い、たまに総務部代表がここに出没したいと考えております。

テーマ:建設業 - ジャンル:ビジネス